ipadアプリを開発しているのはどんな人でしょう
2011年11月10日 23時49分
ipadが世間に出回った頃、本当に何度も何度もいろんな情報を見たものでした。いいな、ほしいな、と思いつつ、結局は二の足を踏んで、入手できないまま今日に至っています。先日、友人が持っているのを見て、再び、欲しいな、と思ってしまいました。ところで、ipadにはいろいろなアプリがあるということですが、そんなipadアプリを開発しているのは、どんな人たちなのでしょうね。どんな観点から、どんな視点から、ipadアプリを開発しているのでしょうか。
薄くて軽くて、持ち運びが便利で、いろんなことができるipad。私にはそんな印象があります。言うなれば、大人がどこでも遊べるおもちゃといったところでしょうか。機械物が大好きな私は、発売以来ずっと、いいな、ほしいなとあこがれています。二の足を踏んでいるのは、金銭的な理由もありますし、仮に買えたとしても、私に使いこなせるのかしら、もし使えず、宝の持ち腐れにしてしまったらもったいない、という気持ちがあって、なかなか手を出すことができません。
さて、ipadアプリを開発する際には、ipadの形、大きさをいろいろと考え合わせているのでしょうね。本体のこの重さだから、持ったままでこんなこともできるとか言ったこともあるのでしょう。かなり以前にコマーシャルでみた、楽器のように使える機能などもすごく楽しそうです。まるで目の前でアルバムを広げているような画像の閲覧もすごくすてきです。あこがれのipad。いつかは私も入手して、ipadユーザになり、楽しそうなアプリにいろいろと挑戦してみたいなと思っています。